丘のまち びえい

COURSE GUIDE

コースガイド

AID STATION

エイドステーション

ドリンク

エイドステーションは、エネルギーや水分補給のために、コース上に設置された、
食べ物やドリンクを提供する場所。
美瑛ならではの特産品などをご用意しております。
きちんと栄養を補給し、サイクリングを満喫しましょう!

美瑛町スポーツセンター

  • 全コース共通スタート&ゴール地点

美瑛町スポーツセンターは、
バドミントンコート8面の広さがあるアリーナや
柔道、剣道ができる武道場、トレーニングルームや
プレイルームなどがあり、美瑛町民の健康増進施設として人気。
6月に開催されるヘルシーマラソンや
2月に開催される宮様国際スキーマラソンでも使われている。

春日台駐車場

  • 2日目 美瑛センチュリーライド ステージ2〈100km〉
    30.2km地点

丘の中に突如現れるグリーンの屋根。
この建物は、実は観光客が使う公衆トイレ。水沢ダムの隣にある。
広めの駐車場があるのでゆっくりと休もう。
エイドステーションを出ると、美瑛センチュリーライド
ステージ2では、「丘のまちびえい」を象徴する丘陵地帯、
パノラマロードへ突入する。
三愛の丘や新栄の丘など名前がついている丘をはじめ、
適度なアップダウンが続く。

美馬牛小学校

  • 1日目 美瑛センチュリーライド ステージ1〈60km〉
    27.0km地点
  • 2日目 美瑛センチュリーライド ステージ2〈100km〉
    51.6km地点(春日台駐車場ASから21.4km地点)

塔のある小学校としてすっかり有名となった
美馬牛(びばうし)小学校。 写真家故前田真三氏の作品に
多く登場し、観光客にも人気の撮影スポットだ。
もちろん学校なので普段は入ることができないが、
美瑛センチュリーライドでは特別にエイドステーションとして開放してもらう。
ステージ1では軽食が、ステージ2では昼食が提供される。
休憩後は国道237号線を横断し、ルベシベ地区に入る。
ルベシベはアイヌ語の「ルペシペ」(山越えをして向こう側の土地に下る道・川の意)からきており、
道内の各地の地名によく登場する。
ルベシベを抜ければいよいよパッチワークの路エリアに入る。
このエリアにはマイルドセブンの丘やセブンスターの木、
ケンとメリーの木などの観光スポットがたくさんある。

地域人材育成研修交流センター 

  • 1日目 美瑛センチュリーライド ステージ1〈60km〉
    49.3km地点(美馬牛小学校ASから22.3km地点)
  • 2日目 美瑛センチュリーライド ステージ2〈100km〉
    82.4km地点(美馬牛小学校ASから30.8km地点)
    • ロングライドの最終エイドステーション。
      ゴールまでもう少しアップダンウンが続くので、
      最後の力を蓄えてから出発しよう。

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